Blue-Likgion El Primo Limited INDONESIA

ジェネカフェ焙煎

  • 日付

  • 豆情報

    • Blue-Likgion El Primo Limited INDONESIA
  • 計画

    • 215℃まであたため、そこから5℃ずつ上げていくのはいつも通り。で、240℃で1ハゼ待ってすく225℃に。ハゼ終わるまで待ってから230℃に上げて、2ハゼ待とう。
  • 焙煎経過

    • はじめ161℃。4m15sで215℃に。
    • 5分220℃、6分225℃、7分230℃、8分235℃、9分240℃。
    • 11m10sで1ハゼ。225℃に。
    • ハゼ落ち着いたので、12m35sで230℃に上げる。
    • 17m20sで2ハゼ開始。
    • 2ハゼピークくらいの18m30sで煎りどめ。
  • 重量

    • 250g→202g、80.8%。
  • 感想

    • 深めに焙煎したのもあってか、焦げ感があるのがちょっと、というところかな。
  • 日付

  • 豆情報

    • Blue-Likgion El Primo Limited INDONESIA
  • 計画

    • 前回が焦げ感があったので、それを後半の温度の高さと仮定して、後半抑えるために前半温度をあげて後半ゆるやかにするために225℃をキープしてみる。
  • 焙煎経過

    • 230℃設定。173℃でスタート。
    • 240℃に上げる。3mで210℃に。215℃に設定を変更。
    • 4mで220℃、5m225℃、6m230℃、7m235℃、8m240℃。いつもより1m早く240℃に。
    • 10m30sで1ハゼ。12mで225℃に。
    • 17mで2ハゼ。19m30sで煎り止め。
  • 重量

    • 250g→201g、80.4%。
  • 感想

    • 焦げ感が多少マシになった、気がする。が、気のせいかもしれない。
  • 日付

  • 豆情報

    • Blue-Likgion El Primo Limited INDONESIA
  • 計画

    • 240℃設定でスタートして、できるだけ早く220℃まで温度をあげる。で、220℃からは5℃ずつ上げていき、240℃へ。1ハゼ後に温度を225℃まで下げて、2ハゼピークまで。
  • 焙煎経過

    • 中点:168℃。
    • 240℃設定でスタート。215℃に3mで到達。220℃に設定。
    • 4mで225℃、5mで230℃、6mで235℃、7mで240℃に。
    • 10m30sに1ハゼ。11m10sに220℃に。
    • 21mで2ハゼが確認できた。
    • 22m30sで煎り止め。
  • 重量

    • 250g→202.5g。81%。
  • 感想

    • 焦げ感はさらにマシなような気がする。ほんの少し浅めに焙煎したことも関係あるかも。
  • 日付

  • 豆情報

    • Blue-Likgion El Primo Limited INDONESIA
  • 計画

    • 240℃設定でスタートして、できるだけ早く225℃まで温度をあげる。で、225℃からは5℃ずつ上げていき、240℃へ。1ハゼ後に温度を230℃まで下げて、2ハゼピークまで。前回ちょっと時間かかりすぎたので、速めにしたい。
  • 焙煎経過

    • 160℃からスタート。240℃設定。
    • 4m30sで225℃に。6mまでキープ。
    • 6m230℃、7m235℃、8m240℃。
    • 11m20sで1ハゼしっかり。11m45sに230℃に。
    • 16m30sで2ハゼ。18mで煎り止め。
  • 重量

    • 260g→209g、80.4%。
  • 感想